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キャッシュリッチ+BがBi-Winningとコラボ!稼げる5つの理由は

ハヤシです。

キャッシュリッチが証券会社をハイロードットコムからBi-Winningに変えて、Cashrich+Bをリリースです。

今まででも高い勝率だったのが、さらに勝ちやすくなった理由をお伝えします。

ハヤシって誰?と思った方はこちらをご覧ください。

キャッシュリッチの成績は?

そもそも、キャッシュリッチ2+とキャッシュリッチ3+の成績はどうなんでしょう?

実は、すごいです!!

直近の4か月の成績をまとめてみました。

9月は月利10%前後ですが、10月以降、爆益の連発です。

このキャッシュリッチが、今度はBi-winning対応のものとして、リニューアルされます。

なお、読むのが面倒な方のため、動画も用意しております。

Bi-Winningとハイローの違い

ある程度、経験のある方は、この5つの違いで、Bi-Winning(バイウイニング)がユーザーファーストの状態がわかると思います。

ペイアウト倍率とは

これは投資して、勝った場合、いくら戻ってくるかの指標です。

1000円でペイアウト率が2倍なら2000円。1.85倍なら1850円戻ってくる。

これから、バイナリーを始めようという方にもわかるように説明していきますね。

Bi-Winning の口座開設はこちらです

Bi-Winningが勝ちやすい5つの理由

同値負けがない

引き分け(同値負け)

・ハイロードットコム エントリー金額没収

・Bi-Winning エントリ―金額返ってくる

バイナリーは上がるか下がるかを当てるのですが、同値になる場合も何度かあります。

ハイロードットコムでは、同値は負け扱いなので、エントリー費は没収されます

Bi-Winningは、引き分けはエントリー費は返すことになっています。

この差は非常に大きいです。

バイナリーで、ときどき、同値負けが起こりますよね。

これほど、悔しいことはないですよね。

ハイロードットコムではエントリー費は没収されるものが、Bi-Winningでは全額返ってくる。

なんて、ユーザーファーストなのでしょうか?

例えば、32勝16敗2引き分けの場合(引き分けは25回に1回で計算)

実際の勝敗 勝率
ハイロードットコム 32勝18敗 0.640
Bi-Winning 32勝16敗 0.666

この例でいうと50エントリーで2.6%の差

エントリー回数が大きくなるほど、この数字が効いてきます。

資金の無駄な損失を大幅に防げます。

ペイアウト率が0.03も違う

わずかな数字に見えますが、この数字は損益分岐に影響します。

この損益分岐は次の式で計算されます。

損益分岐点=100÷ペイアウト率

キャッシュリッチはハイロードットコムでは5分のターボ取引を行っています。

その判定時間での数字を比較すると、

ぺイアウト率1.85倍の損益分岐点は⇒54.05%

ペイアウト率1.88倍の損益分岐点は⇒53.19%

損益分岐に0.86%の差があります。

取引が多ければ多いほど利益に影響してきますね。

このあたりの用語の詳しい解説はこちらを読んでください。

【初心者向け】バイナリ―の損益分岐点って何?勝率アップするには?

入金ボーナス20%

キャッシュリッチもマーチン賭けします。

マーチンゲール法とは

倍掛け法と言われ、勝つまでベット額を倍にしていく方法。

理論上、1回勝つことですべての負けをチャラにできる無敵の必勝法と言われています。

ですが、ペイアウト率が2未満であることや資金が無限にないことにより、成り立たないです。

詳細は

マーチンゲールって何?バイナリーオプションで通用するのか?

3マーチンなどになってくると、資金がある方が安心です。

その資金をボーナスで補充できるのは、ユーザーにとてもやさしいですね。

20%の入金ボーナスが付くので

入金額 入金ボーナス 運用資金
ハイロードットコム 20万円 0円 20万円
Bi-Winning 20万円 4万円 24万円

これだけ差がでてきます。

資金が大きくなればさらにでてきます。

・資金50万円なら10万円の差、

・資金100万円なら20万円の差

最小取引金額が500円

ハイロードットコムでは、1000円エントリーからです。

500円からのエントリーになると、どうちがうのでしょうか?

マーチンに影響してきます。

キャッシュリッチ2+ キャッシュリッチ3+
推奨マーチン 0~5 0~3

キャッシュリッチ2+では5マーチンまで設定できますが、資金が少ないと3マーチンの設定にしないといけない可能性もあります。

1000円エントリーなら5マーチンまで設定すると63000円は必要です。

500円エントリーなら半分の31500円ですみます。

慎重派の方にとってはかなり精神的に違うのではないでしょうか?

3マーチンでストップと、5マーチンまで勝負できるのでは、当然勝率が異なり、

稼げる資金も大きく変わってきますね。

土日も取引可能

キャッシュリッチは通貨ペアの上下をあてるので、土日の稼働はできません。

土日に時間があるときに、ビットコインなど仮想通貨で稼ぎたい方にはチャンスが増えます。

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Bi-winningの会社概要

 

会社名 Bi-Winning(バイウィニング)
運営会社 KALI-KONEK CORPORATION
所在地 フィリピン
BLK 69 LOT 42 BEGONIA STREET,
RIZAL CITY OF MAKATI FOURTH DISTRICT,
PHILIPPINES
金融ライセンス なし
資金管理 分別管理
取引方法 ハイロー
ペイアウト率 最大1.88倍
取引銘柄 通貨ペア:23銘柄
株式:33銘柄
貴金属:2銘柄
エネルギー:2銘柄
株価指数:5銘柄
仮想通貨:20銘柄
転売 可能
アットザマネー 購入額返金
最低購入額 500円
最大購入額 20万円
最低入金額 5000円
入金手数料 無料
最低出金額 10000円
出金手数料 無料
ボーナス 入金ボーナス20%(期間限定)
問い合わせ方法 メール
問い合わせ方法 平日24時間
デモ口座 あり

※なお、ペイアウト率は取引通貨により異なります。

さらに詳しい内容は

Bi-winning(バイウイニング)評判は?出金拒否は?入出金方法解説

また、出金のスピードもハイロードットコムと同様にスムーズです。

では、次に証券会社を変更しても、キャッシュリッチが勝てないツールだったら、どうしようもないですよね。

ここ3か月の勝率をみてみましょう。

キャッシュリッチ2+とキャッシュリッチ3+の勝率は?

キャッシュリッチ2+と3+のあわせた実績です。

負けにはマーチン負けも入っています。

金額は1000円エントリーでの金額です。

9月はここ3か月ではやや低調でした。

10月に盛り返してきています。

さらに、11月は爆益を加速しています。

なお、日々の細かい成績はこちらのページをご覧ください。

稼げるバイナリ―のキャッシュリッチ3+!実績報告10月、11月、12月

キャッシュリッチ2+とキャッシュリッチ3+の詳細

いくつか、説明を追加していきますね。

搭載ロジックが違う

キャッシュリッチ2+は3つのインジケーターを搭載しています。

・C1+
・C2+
・イーグルアイ+

そのインジケーターが取り扱う通貨ペアが次のようになっています。

インジケーター 通貨ペア
C1+ ドル円、ユーロ円、ポンド円
C2+ ドル円、ユーロ円、ポンド円
イーグルアイ+ ドル円、ポンド円、豪ドル円

キャッシュリッチ3+は1つのインジケーターですが、プライスアクション(投資家心理も分析)も加えて、エントリ―のロジックを組んでいます。

インジケーター 通貨ペア
CR ドル円、ユーロドル

より正確なエントリーが可能になります。

プライスアクションとは

ローソク足そのものの動き方を解析して、裁量トレードをしている投資家が、このローソク足では買い注文が起こりやすい、このローソク足では売り注文などからチャートの動きを分析するトレードロジックです。

一例の図ですが、

投資家心理を解析したうえでエントリーすること。

勝てる(稼ぎやすい状況を作る)チャンスを増やすには

キャッシュリッチ2+とキャッシュリッチ3+の併用が望ましいです。

高速システムとは

バイナリーオプションの自動売買では通常ラグが発生します。

ラグが発生すると、次の図のようなことが起こります。

High狙いでエントリーして3秒遅れたとします。

15時10分00秒にエントリーして、5分後Highと予測。

これが3秒遅れ15時10分03秒にエントリーしたとします。

判定の5分後はズレないので、15時15分03秒がHighかLowか?

上の図のように、ズレないと勝っていたものが、遅れたため、負けに変わることがあります。

高速システムとは、このズレを限りなく0にするシステムのことです。

キャッシュリッチの最大の売りは、このラグがほぼないことです。

エントリーしたいときに狙った通りにエントリーできることです。

キャッシュリッチのデメリット

専用のパソコンが必要

ラグが発生すると、勝てるはずの場面でも勝てません。

そのため、VPSは非推奨です。

そのため、1台、キャッシュリッチ用のPCが必要です。

PCのスペックは?

・CPU:core i3以上
・RAM:8GB以上
・光回線(有線接続であればなお良い)
・Windows限定(MACでもWindowsシステムを入れていればOK)

サロン費がかかる

1台につき、月会費のサロン費が26000円かかります。

ただし、初月は無料です。

サロン費がかかるのは運用を始めた日からです。

例えば、キャッシュリッチ2+とキャッシュリッチ3+を同時購入し、一方を1月から運用、2月から両方運用したとします。

キャッシュリッチ2+ キャッシュリッチ3+ サロン費合計
1月(初月) 運用(0円) 運用せず 0円
2月 運用 運用(0円) 26000円
3月 運用 運用 52000円
4月 休止 休止 0円
5月 運用 運用 52000円

多くの方がサロン費以上の利益を上げているので、2か月目からのサロン費を余裕で稼いでいます。

ただ、不安に思う方もいて、デメリットにあげさせていただきました。

(前の方に書いてある実績をみていただくと余裕でペイできるのがよくわかります。)

3マーチン、5マーチンで負けると大きい

投資なので、負ける可能性があります。

勝率を60%、65%、70%の3つの場合で起こりえる確率を計算しました。

【勝率60%の場合】

〇3マーチンで負けると15敗分の負けに相当し15000円失います。

  3マーチン負けが起こる確率は2.56%です。

〇5マーチンで負けると63敗分の負けに相当し63000円失います。

5マーチン負けが起こる確率は0.41%です。

めったに起こらないですが、起こった場合、大きく資金を失います。

そのことは覚えておきましょう。

もっと具体的に言うと

1か月に400~500回エントリーして、5マーチン負けは

9月2回、10月3回、11月2回

負けた時の衝撃は大きいですが、この負けがあってもプラスの利益をあげています。

キャッシュリッチのメリット

すぐに決着がつく

FXと違い含み損、含み益の概念がないです。

いつまでもひきづらずにすみます。

バイナリーは決めた時間内に判定がでます。

エントリーして、5分後には勝った負けたがわかります。

ほぼ自動で稼げる

キャッシュリッチは自動売買なので、設定さえすれば、ほぼ自動です。

ほぼ自動といったのは、通貨ペアの上げ下げをあてるので、値動きが激しいときなどは

安全のために電源をオフにした方がいいときもあります。

初心者の方には「経済指標などわからない」という方も安心してください。

前日の20時から21時あたりに、次の日の推奨の時間がコミュニティのBANDでアナウンスされます。

その時間を設定するだけで、1日3~5分の作業が必要なだけです。

外出中にキャッシュリッチの電源をスマホの遠隔操作できることも可能なので、テロが起こった、大統領が暗殺されたなどのときは、スマホで切れるようにしておくとよいでしょう。

初心者でも稼げる

ツールにお任せなので、ほぼ自動ですよね。

特に必要な知識、経験。スキルなど不要です。

FXやバイナリーの経験がなくても、始めることができます。

後で特典を紹介しますが、その特典のなかでも、解説書があるので、それを読むと、必要な知識が身に付きます。

サポートが手厚い

・サポートLINE
・BANDのコミュニティ

これらで、必要なサポートがされます。

稼働推奨時間などのアナウンスは非常にありがたいです。

BANDでも個別にサポーターに相談できるので、悩みなどがでれば、相談すると非常に心強いでしょう。

コミュニティの様子をあげておきます。

 お得な特典は?

バイナリーオプションスターターガイドブックはバイナリー初心者には非常にありがたいものです。

期間限定の特別な特典があります。

来年1月からハイロードットコムとは別にBi-Winningでもキャッシュリッチが使えます。

ですが、移行するための設定をあらたにする必要があります。

12月18日21時以降の新規購入者の中で先着50名の方には無料で移行の設定のサービスがあります。

この作業は通常10万円の費用がかかるのですが、先着50名には無料です。

(私は既に1人の方に購入してもらっているので49以下になってます。

12月20日20時現在、残り37名)

1月以降は冒頭で申し上げたように、ハイロードットコムより、Bi-Winningの方が確実に勝率が上回るので、この特典を手にするかどうかは非常に大きいです。

値段等については、このブログではお伝えできないので、以下のLINEからお問い合わせください。

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②の有料級デジタル書籍はこちらです。