事件

溶けたMAMギアシステムと月利20%超えのサバンナとの違いを検証!

ハヤシです。

ギアシステムが溶けました。

ネットで炎上しています。

この記事では、溶けたMAMギアシステムと好調なMAMのサバンナの比較してみます。

比較の目的はサバンナが溶ける心配はないのかを調査するためです。

ハヤシって誰?と思った方はこちらをご覧ください。

動画も用意しています。

ギアシステムが溶けた

ギアシステムは好調に資産を築き上げていました。

どんなに稼いでいても、一瞬で積み上げてきたものをなくしてしまう恐ろしい現実です。

私の知り合いの人もギアシステムの被害のあった方は結構います。

今回、ギアシステムで資産をなくし、悔しい気持ちを察すると心が痛みます。

この急落ぶりに

・詐欺の匂い

・投資家テツの怠慢

・証券会社トレーディングフォレックスの悪質さ

が怒りを感じてしまいます。

溶けてしまうMAMと好調なMAMの違いを検証していきますね。

動物シリーズのMAMのZOOとサバンナにも溶ける心配はないのか?

ここに焦点をあてながら、ギアシステムとサバンナの違いを見ていきましょう。

ギアシステムとサバンナの概要

名称 ギアシステム サバンナシステム
手法 EAのトレードをコピーできるシステム トレーダーの完全裁量ハイレバスキャル
月利 平均月利12%、勝率80%、月間負けなし 平均月利18%、9月はマイナス5%
想定月利 40%
手数料 30% 35%
証券会社 トレーディングフォレックス トレードビュー
最低証拠金 3万円(推奨は20万円) 20万円
通貨ペア ポンド円、ユーロ円、ゴールド 全通貨

ギアシステムとサバンナシステムの決定的な違い

証券会社の信頼度

ギアシステムの証券会社トレーディングフォレックスは評判は非常に悪いです。

その反面、サバンナの証券会社トレードビューは非常の良い。

まず、証券会社の信頼度に天地の差があります。

トレードビュー

・A-book
・ケイマン諸島のCIMAライセンス所持
・出入金がスムーズで、出金拒否など全くない
・世界FX掲示板の評価4.11

もう一方の証券会社は

トレーディングフォレックス

・B-book
・金融ライセンスの記載なし
・出金に個人差があり、1か月かかる人もいる
・2020年半年HPのアクセスできない事実あり
・2021年10月頃、出金できない人がいる
・世界FX掲示板の評価なし

金融ライセンスの記載がないのはありえないと思いますが、もっと信用できない情報をつかむことができました。

トレーディングフォレックスが詐欺案件を勧めてくる連中に個人情報を流しているという噂です。

トレーディングフォレックスに登録した人に10月頃から不審な案件の電話営業がかけられています。

「儲かるMAMがあります」と詐欺案件の勧誘があるようです。

過去にもトレーディングフォレックスには、詐欺案件を扱った前科があるのでMAMにおける証券会社選びはとても大事です。

A-bookとB-bookの違いも大事なポイントです。

A-bookは証券会社とトレーダーの利害関係は一致。

しかし、B-bookでは相反しますので、運営と証券会社が手を組んで悪事を働く可能性は十分にあります。

利益追求の姿勢が異なる

ギアシステムの運用については開発者、紹介者のテツさんが、テツFXライクにおいて、溶けたあと11月6日に動画でコメントを配信しています。

そこで

毎日の利益を追求しすぎて、バージョンアップで積極的に取引をするようにしたのが仇になった。

要するに、目先の利益しか見ていない。

そして、大きな損失を与えたようです。

被害総額は軽く億を超えると言われています。

また、凄く、気になるのが、トレーディングフォレックスが信用できない部分があると動画でコメントしています。

そして、テツさんが

トレーディングフォレックスと決別すると言ってすぐに、この破綻です。

結局、テツさんは証券会社の評判が悪いのに使い続け、破綻を招いたのです。

皆さんの大事なお金を扱っているという意識はどれくらいあったのでしょう。

サバンナの方は、専用のコミュニィでトレーダーコメントを発表

概要ですが

・目先に利益ではなく、3か月、半年、1年、2年後をみてほしい

・自動売買でコソコソ稼ぐのではなく、大きな波をつかみ、流れの中でしっかり利益を守る

・7日ほど、安全運用を心掛ける

など、お客様の大切なお金を預かっているという部分が凄く伝わります。

顧客の資金を運用している責任感が全く違います。

投資家テツとトレーディングフォレックスはグルなのか?

投資家テツの顔画像は


投資家テツは多田哲哉の名前ですが、特商法の名前は那須善次(なすよしじ)で、こちらの画像と一致します。

テツさんとトレーディングフォレックスがグルと疑われる根拠ですが、

➀トレーディングフォレックスと決別すると動画でコメントしてすぐに破綻

②ワザと破綻して、利用者のお金をゼロにして、後からトレーディングフォレックスからもらうことがB-bookであることから実行可能

③破綻後の動画で動揺が見られない。(普通の神経なら、これだけの損失を与え、利用者に迷惑をかけて冷静でいられないはず。想定内の出来事)

④トレーディングフォレックスが詐欺案件に関係している噂が絶えない

⑤証拠金に対して、取引ロットが多すぎる。ワザと溶かしにかかっている

⑤について具体的に説明します。

Twitterに投稿された、溶ける直前のMT4の画像です。

証拠金50万円に対して

1ロット以上のポジション(1.1ロット、2.2ロット)を10個以上も持っています。

これはさすがに、無茶苦茶なトレードです。

このトレードから、多くの利用者はワザと溶かしくきていると怒っているのです。

おそらく、テツさんは、システムのエラーと言ってくるのではないでしょうか?

今後のコメントに注目しましょう。

溶けた資金は返ってくるのか?

このような悪質な溶け方をした例は過去にもありました。

多くは、「投資はリスクが伴う、自己責任」で被害者は泣き寝入りです。

訴訟に持ち込んだ場合、テツさんがワザと溶かしたことを証明しないといけません。

システムエラーで片付けられないように、多くの証拠を積み重ねることが必要です。

もし、本当に悪事を働いていた場合、どこかにその痕跡が残っていると思われます。

被害に遭われた方で、なんとかしたいと思われている方は、やり取りしたメール、テツFXライクの動画など、可能な限りチェックしてみてはどうでしょうか?

もしかしたら、証拠が見つかるかも。

ギアシステムは利用者5000人がいると言われています。

被害者のLINEオープンチャットもできています。

こちらで情報共有をできますので案内を貼っておきます。

メンバーは11月7日13時現在で1036人います。

まとめ

FX業界には光と影がありますね。

悪質なMAMで溶かし、詐欺的手法で荒稼ぎをする連中。

一方で正当な方法で利用者にFXで稼ぐ喜びを与える集団。

皆さんの目の前にある商品が、いいものか悪いものかを判断するのはご自分です。

特にMAMは全てお任せなので、どれを利用するかで成果が異なってきます。

判断基準は

・証券会社はA-bookを選ぶ

・出金ができない、対応が遅いなど評判の悪いところは避ける

・運営の方針(トレーダーのコメント、実力など)

から、ご判断ください。

私が勧めるのは動物シリーズのMAMのサバンナとZOOです。

サバンナ(8月~10月月報)とZOO(8月から10月月報)をのせておきます。

100万円運用です。

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